ようやく、第二回公演の台本が完成!
タイトルは「玲蘭 – Layla」。
レイラと読ませます。
本作は「君たちはどう死ぬか?」のような群像劇ではなく、
表題の主人公「玲蘭」の人生の瞬間を切り取ります。
なぜ女性が主人公なのか?
なぜ主人公は一人なのか?
それは私にも良く分からなくて、”書いていたら出てきた”。
AIにポスターを作らせたら、とても素敵なイラストが描かれました。
しかし、”AI風のよくあるイラスト”に見えてなんだか陳腐な気がして来ます。
表情はとても良いのだが、”AI風”は外したい。
新たな悩みです。

また、写真を撮るか・・・