モチベーション
ライフワークの映画制作と写真撮影へのモチベーションは相変わらず低い。
フジオカが過去に撮影した写真はこちら。
https://fujioka-hirotaka.info/
3本目の自主制作映画の制作を中止にして以降、映画制作のやる気はすっかり萎れてしまった。
綺麗な映像を撮影できるカメラがないというフラストレーションも原因のひとつ。
映画は死ぬまでにはまだ撮りたいと思う。
写真は撮影したいと感じる人がいたら撮ればいい。
そう思ってもう何年も過ぎた。
正直、写真は綺麗に撮影できる人は沢山いるわけだから、自分が撮らなくても良い。
求められるエモーショナルな写真を撮影する分には自分でなくても良いことが多い。
自分が作りたい作品を作るという意味では、映画や演劇には作る意味がある。
自分に取ってのオリジナリティ、唯一無二感はそちらの方が強い。
書いては捨て続ける演劇脚本 ついに完成するか?

01-メモ というノートにアイデアや考えをメモしている。
02-01 あらすじ簡潔版
02-02 あらすじ詳細版
などの構成で書き進めている。
いつもこういうやり方かと言うとそうではなく、常に改善を求めて変化させている。
「君たちはどう死ぬか?」の脚本はOneNoteに書いていた。
今書いている戯曲の仮題は「感光」。
書き進めながら、キャラクターが生き生きし始めたと感じている。
ついに、演劇二作目が完成するかも知れない。
果たして完成するや否や。結末は神のみぞ知る。