2024.12.24 制作日誌劇評 夢腐論「聖夜壊」 作品のクオリティの高さに対して観客が少ない。 客席はファンでびっしり埋まっていてもおかしくない。 リピーターと非リピーターがはっきり分かれる作風であるにしても。